リップルのアマゾン・ウーバーとの提携発表

2017年12月の韓国国営放送で、リップルがアマゾン(Amazon)、ウーバー(Uber)と提携発表するかも知れないと放送されました(4分20秒辺り)。

現在リップルへ出資、提携している企業は以下です。

Google
Apple
アメリカン・エキスプレス
SBIホールティングス
英スタンダードチャータード銀行
アクセンチュア など

このように業界最大手の企業とすでに提携していますので、
アマゾンとウーバーは業界的に見ても可能性は十分あると感じています。

リップル チャート

2017年12月に0.25ドル→2.30ドル程度に価格が高騰し、
現在仮想通貨の時価総額「2位」に躍進しているリップルですが、

決済通貨としても以下のプロジェクトが進んでいることが要因だと思います。

1.日本と韓国の銀行団体がブロックチェーンを通じた国際的な支払いのテストを開始するパートナーシップを発表

2.SBI Holdings Rippleのブロックチェーンベースのソリューションの将来の実装につながる一連のテストを実施するために、日本の主要なクレジットカード会社が協力中

私はリップルを0.2ドルくらいから「コインチェック」で保有しているので現在恩恵を受けていますが、提携企業の信用力と決済手段としての将来性に期待しているので、これからも保有して提携を見守ろうと思います。

補償・サポート付きの取引所

ビットフライヤー
日本一(取引量、ユーザー数、資本金)
株主はメガバンクや東証一部上場企業
最高500万円の不正ログイン補償付き
DMMビットコイン
24時間365日サポート(LINEも対応)
7種類の通貨(リップルなど)に対応
入出金・取引手数料0円

提携中:世界中で決済が可能

Zaif(ザイフ)
マネパカードへビットコインチャージOK
ホリエモンが技術アドバイザーで応援
ネム(XEM)が一番安く買える
マネパカード
海外ショッピング日本最安のカード
審査なしで東証一部上場企業グループ
日本円への再両替手数料0円

上場企業運営の取引所

GMOコイン
東証一部上場企業のGMOグループ
専用スマホアプリでいつでも本格取引
提示価格の売買成立で取引コスト削減
ビットポイント
東証二部上場企業のリミックスポイント
金融庁元長官が特別顧問の管理体制
国内取引所唯一の電話サポート対応

通貨数が多い取引所

ビットバンク
GMOインターネットの元常務が社長
レバレッジ最大20倍
コールドウォレットで資産を安全保管
ビットトレード
FX専業業者による安全な取引システム
レバレッジなし
Google認証システムでスムーズな取引

よく読まれている記事