仮想通貨 リップル 今後

長期目線で価格と価値は上昇していくと思います。
理由は以下です。

1.SBIグループでの取り扱い
sbi 仮想通貨
(経営近況報告会資料:2017年6月29日)

SBIバーチャル・カレンシーズ(国内取引所)が2017年夏オープン予定で、
ビットコインやリップルの売買が可能になります。

また売買だけでなく、

・地域トークン(独自通貨)との交換、取引
・SBIコイン(仮称)と現金、SBIポイント、地金との交換

など出口連携も図られていて、

「企業間決済やあらゆるデジタル資産を媒介するブリッジ通貨」
としての利用を目指すと公言しています。

sbi max
(経営近況報告会資料:2017年6月29日)

また世界各国で流通する様々な仮想通貨の交換・取引を可能とする、
新たな仮想通貨取引所「SBI MAX」(仮称)の海外設立も準備中です。

・国内→SBIバーチャル・カレンシーズ
・海外→SBI MAX

それぞれSBIでの取り扱い開始によって、
国内外での知名度と購入量の増加が見込めると思います。

2.IOSアプリにアクセス可能に
リップル アプリ

ビットコイン・ドル取引所最大手のBitfinex(香港)は、
iOS向けのバージョン2.5.8のモバイルアプリリリースで、
リップル(XRP)へのアクセスを可能にしたことを発表しました。
(2017年7月1日)

Apple社がモバイルアプリケーション向けにXRPを承認したことで、
リップルは米ドルおよびビットコインとの取引に使用されます。

*現バージョンのiOSがサポートしている通貨
米ドル(USD)
ビットコイン(BTC)
ライトコイン(LTC)
イーサリアム(ETH)
イーサリアムクラシック(ETC)
Zcash(ZEC)
リップル(XRP)

Bitfinexは今後もiOSアプリでより多くの通貨を扱うために、
Appleと協力し続けると公言しています。

リップルの最新情報はこちらのカテゴリーにまとめています。

(参考)リップルカテゴリー

私も引き続き保有量を増やしながら、
長期目線で価格上昇と価値の向上を見守ろうと思います。

補償・サポート付きの取引所

ビットフライヤー
日本一(取引量、ユーザー数、資本金)
株主はメガバンクや東証一部上場企業
最高500万円の不正ログイン補償付き
DMMビットコイン
24時間365日サポート(LINEも対応)
7種類の通貨(リップルなど)に対応
入出金・取引手数料0円

提携中:世界中で決済が可能

Zaif(ザイフ)
マネパカードへビットコインチャージOK
ホリエモンが技術アドバイザーで応援
ネム(XEM)が一番安く買える
マネパカード
海外ショッピング日本最安のカード
審査なしで東証一部上場企業グループ
日本円への再両替手数料0円

上場企業運営の取引所

GMOコイン
東証一部上場企業のGMOグループ
専用スマホアプリでいつでも本格取引
提示価格の売買成立で取引コスト削減
ビットポイント
東証二部上場企業のリミックスポイント
金融庁元長官が特別顧問の管理体制
国内取引所唯一の電話サポート対応

通貨数が多い取引所

ビットバンク
GMOインターネットの元常務が社長
レバレッジ最大20倍
コールドウォレットで資産を安全保管
ビットトレード
FX専業業者による安全な取引システム
レバレッジなし
Google認証システムでスムーズな取引

よく読まれている記事