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	<title>NEM（ネムコイン） | 仮想通貨投資</title>
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		<title>ネム（NEM/XEM）の将来性と買い方</title>
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		<dc:creator><![CDATA[author]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 08 Jan 2018 01:32:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[NEM（ネムコイン）]]></category>
		<category><![CDATA[nem]]></category>
		<category><![CDATA[コインチェック]]></category>
		<category><![CDATA[ザイフ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>（直近2ヶ月間のチャート） ネム（NEM/XEM）の価格は直近1ヶ月で約「7.5倍」になっています。 （0.25ドル：2017年12月→1.88ドル：2018年1月） 私は0.19ドルから保有していて一度売却し、0.74 ‥‥</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p><img decoding="async" loading="lazy" src="https://bitcoinv.net/wp-content/uploads/2018/01/11a0b737f0bc9db4ec02c837d9fe09db.png" alt="nem チャート" width="1103" height="368" class="aligncenter size-full wp-image-1047 colorbox-1046" srcset="https://bitcoinv.net/wp-content/uploads/2018/01/11a0b737f0bc9db4ec02c837d9fe09db.png 1103w, https://bitcoinv.net/wp-content/uploads/2018/01/11a0b737f0bc9db4ec02c837d9fe09db-300x100.png 300w, https://bitcoinv.net/wp-content/uploads/2018/01/11a0b737f0bc9db4ec02c837d9fe09db-768x256.png 768w, https://bitcoinv.net/wp-content/uploads/2018/01/11a0b737f0bc9db4ec02c837d9fe09db-1024x342.png 1024w" sizes="(max-width: 1103px) 100vw, 1103px" /><br />
（直近2ヶ月間のチャート）</p>
<p>ネム（NEM/XEM）の価格は直近1ヶ月で約「7.5倍」になっています。<br />
（0.25ドル：2017年12月→1.88ドル：2018年1月）</p>
<p>私は0.19ドルから保有していて一度売却し、0.74ドルで買い戻しました。</p>
<p>NEMを使ったプラットフォームをリリースしているテックビューロの技術アドバイザーを務めていた堀江貴文（ホリエモン）さんが、体験を語っていました。</p>
<p>（参考）<a href="https://bitcoinv.net/nem/"target="_blank">NEMとホリエモン</a></p>
<p>最新ニュースとしてはロシアのスタートアップ取引所「ゼウス」がシンガポールで登記を行い、キプロスでライセンスを獲得して<span style="background-color:#FFFF00;">NEMが開発した世界初のスマートアセットブロックチェーンを使った株式取引</span>を開始しました。</p>
<p>このシステムはキプロス経由で世界中の取引所にアクセスでき、<br />
さらに匿名で小規模な取引を行うことが可能ですので、<br />
仮想通貨大国・<font color=#ff0000><b>中国で特に成功する可能性が高い</b></font>と考えています。</p>
<p>中国の人々は簡単に海外への投資を行うことはできませんが、<br />
キプロスにアカウントを開設することは可能だからです。</p>
<p>加えて中国ではICOは禁止されていますが、<br />
コンセプトとしてのブロックチェーンは歓迎されています。</p>
<p>中国は個人投資家が機関投資家の規模を大幅に上回っている世界唯一の国です。</p>
<p>個人投資家による取引は国内市場（7兆6000億ドル）の80%を占めますので、<br />
今度<strong>ゼウスが中国投資家に代わって世界中の取引所にサブアカウントを開設</strong>することで、取引量の大幅な拡大が見込めます。</p>
<p>ただ一つ懸念点は中国投資家の「特性」です。</p>
<p>中国の個人投資家は高齢で低コストなモバイルやプラットフォームよりも、手数料が高くても店舗型のブローカーを好む傾向があります。</p>
<p>とはいえ市場規模を考えれば、<br />
NEMの価格が今後も高騰する大きな材料になり得ると思います。</p>
<p>今回のシステムにライセンスを付与する次の国はジブラルタルになる見込みで、スイス、リトアニア、そしてアメリカにも調査がスタートしています。</p>
<p>NEMを買える国内取引所は「ザイフ」と「コインチェック」です。</p>
<p>ザイフ（Zaif）を運営しているテックビューロ株式会社はNEMを使ったプラットフォーム「mijin」をリリースしており、代表取締役の朝山貴生氏はNEMを推進する「NEM.io財団」の理事に就任しています。</p>
<p>ですので「NEMに一番力を入れている取引所はザイフ」と言っても過言ではなく、実際に<font color=#0000ff><b>売買手数料はザイフの方が安い</b></font>です。</p>

<table id="tablepress-20" class="tablepress tablepress-id-20">
<thead>
<tr class="row-1 odd">
	<th class="column-1"></th><th class="column-2">ザイフ</th><th class="column-3">コインチェック</th>
</tr>
</thead>
<tbody class="row-hover">
<tr class="row-2 even">
	<td class="column-1">指値（メーカー）</td><td class="column-2">0％</td><td class="column-3">ー</td>
</tr>
<tr class="row-3 odd">
	<td class="column-1">成行（テイカー）</td><td class="column-2">0.1％</td><td class="column-3">0％</td>
</tr>
<tr class="row-4 even">
	<td class="column-1">スプレッド</td><td class="column-2">ほぼ0％</td><td class="column-3">3％程度</td>
</tr>
<tr class="row-5 odd">
	<td class="column-1">取引方法</td><td class="column-2">取引所</td><td class="column-3">販売所</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<!-- #tablepress-20 from cache -->
<p>指値とは売買価格を決める注文取引で、成行は現在の価格で注文します。</p>
<p>スプレッドとは「買値と売値の差」で取引所の手数料になります。<br />
参考として、同時間の1XEMの買値と売値は以下でした。</p>
<p>（ザイフ）買値＝210.94円、売値＝210.82円、スプレッド＝<font color=#0000ff><b>0.12円</b></font><br />
（コインチェック）買値＝217.75円、売値＝203.10円、スプレッド＝<strong>12.65円</strong></p>
<p>このようにコインチェックの方がスプレッドが広く（手数料が高く）なっていますが、理由は「取引方式」の違いにあります。</p>
<p>ザイフは「取引所」方式で個人間売買の場を提供していて、<br />
コインチェックは「販売所」方式でコインチェックから直接購入します。</p>
<p>ですのでコインチェックは「在庫」を抱えている分、<br />
販売手数料をもらっている形になっています。</p>
<p>逆にコインチェックは在庫がある分「いつでも売買」することができ、<br />
ザイフでは買いたい人と売りたい人の価格が一致しないと売買できません。</p>
<p>それぞれメリット・デメリットがあるので、特徴比較を一覧にしました。</p>

<table id="tablepress-21" class="tablepress tablepress-id-21">
<thead>
<tr class="row-1 odd">
	<th class="column-1"></th><th class="column-2">ザイフ</th><th class="column-3">コインチェック</th>
</tr>
</thead>
<tbody class="row-hover">
<tr class="row-2 even">
	<td class="column-1">取扱通貨</td><td class="column-2">ビットコイン（BTC）<br />
ビットコインキャッシュ<br />
（BCH）<br />
イーサリアム（ETH）<br />
モナコイン（MONA）<br />
ネム（XEM）</td><td class="column-3">ビットコイン（BTC）<br />
ビットコインキャッシュ<br />
（BCH）<br />
イーサリアム（ETH）<br />
イーサリアムクラシック<br />
（ETC）<br />
リスク（LSK）<br />
ファクトム（FCT）<br />
モネロ（XMR）<br />
オーガー（REP）<br />
リップル（XRP）<br />
Zcash（ZEC）<br />
ネム（XEM）<br />
ライトコイン（LTC）<br />
DASH（DASH）</td>
</tr>
<tr class="row-3 odd">
	<td class="column-1">取引</td><td class="column-2">取引所<br />
手数料が安い</td><td class="column-3">販売所<br />
いつでも売買できる</td>
</tr>
<tr class="row-4 even">
	<td class="column-1">提携カード</td><td class="column-2"><a href="http://h.accesstrade.net/sp/cc?rk=0100hde300h8ex" rel="nofollow" target="_blank">マネパカード<img class="colorbox-1046"  src="http://h.accesstrade.net/sp/rr?rk=0100hde300h8ex" width="1" height="1" border="0" alt="" /></a></td><td class="column-3"><a href="http://bitcoinv.net/vandle-code/" target="_blank">バンドルカード</a></td>
</tr>
<tr class="row-5 odd">
	<td class="column-1">おすすめ</td><td class="column-2">手数料の安さ<br />
指値注文もできる</td><td class="column-3">複数通貨の保有しやすさ<br />
（取扱通貨数国内1位）</td>
</tr>
<tr class="row-6 even">
	<td class="column-1">公式サイト</td><td class="column-2"><a href="https://zaif.jp?ac=txzj456lfb" target="_blank">Zaif</a></td><td class="column-3"><a href="https://coincheck.com/?c=DpV_wbycmL8" target="_blank">コインチェック</a></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<!-- #tablepress-21 from cache -->
<p>1.運営会社がNEMを使ったプラットフォームを提供中<br />
2.手数料が安い</p>
<p>という理由でNEMに関しては「ザイフ」での売買がおすすめだと思います。</p>
<p>またザイフで取り扱っていない通貨の売買や、取引所を1つにまとめて気軽に保有したい方は「コインチェック」を利用すると便利だと思います。</p>The post <a href="https://bitcoinv.net/nemxem/">ネム（NEM/XEM）の将来性と買い方</a> first appeared on <a href="https://bitcoinv.net">仮想通貨投資</a>.]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>ネムコイン将来性</title>
		<link>https://bitcoinv.net/nem/</link>
					<comments>https://bitcoinv.net/nem/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[author]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 25 Jun 2017 13:03:01 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[NEM（ネムコイン）]]></category>
		<category><![CDATA[ネムコイン]]></category>
		<category><![CDATA[ネムコイン将来性]]></category>
		<category><![CDATA[ネムコイン将来性ホリエモン]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://bitcoinv.net/?p=484</guid>

					<description><![CDATA[<p>堀江貴文のQ&#038;A「リスクは当たり前！？」〜vol.767〜 NEMの将来性と堀江さんが実際にトークンを出した体験が語られています。 ＊NEMとは New Economy Movement（新しい経済運動）の略称 ‥‥</p>
The post <a href="https://bitcoinv.net/nem/">ネムコイン将来性</a> first appeared on <a href="https://bitcoinv.net">仮想通貨投資</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><iframe loading="lazy" width="600" height="400" src="https://www.youtube.com/embed/VYTx6gRtMTw" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
堀江貴文のQ&#038;A「リスクは当たり前！？」〜vol.767〜</p>
<p>NEMの将来性と堀江さんが実際にトークンを出した体験が語られています。</p>
<p><strong>＊NEMとは</strong><br />
New Economy Movement（新しい経済運動）の略称であり、<br />
<span style="background-color:#FFFF00;">平等な分散型プラットフォームとして新たなデジタル通貨による、<br />
経済圏を作り出すこと</span>を目的に始まった仮想通貨プロジェクトです。</p>
<p>莫大な資金を使って採掘システムを構築するような、<br />
一部の採掘者やグループに報酬が偏らない設計になっています。</p>
<p><font color=#ff0000><b>富の再分配・平等機会</b></font>などの概念を持っています。</p>
<p>日本ではNEM＋仮想通貨という認識で、<br />
「ネムコイン」と呼ばれることもあります。</p>
<p>「ビットコイン2.0」と呼ばれる、<br />
ビットコインで使用されている技術(ブロックチェーン)等を応用して、<br />
通貨以外の役割機能を持たすことを目的とした技術プロジェクトのひとつです。</p>
<p>2014年1月19日にbitcointalk.orgのフォーラムにて、<br />
utopianfutureというハンドルネームの人物により企画が持ち上がり、<br />
2015年3月31日に公開されました。</p>
<p>当初は開発チームの1人に日本人がいたことで国内知名度を上げました。<br />
（現在のコア開発チーム内にはいません）。</p>
<p><iframe loading="lazy" width="600" height="400" src="https://www.youtube.com/embed/BCpYfES9VjQ" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
NEM/XEM 新しいプラットフォームの手引き<br />
（英語ですが日本語字幕を表示できます）</p>
<p>NEMのプラットフォームの中で使用されるトークンは「XEM」です。<br />
（トークン＝ブロックチェーン上で発行された独自コイン）</p>
<p>総発行量は8,999,999,999XEMで、<br />
最初はおよそ1,500人の投資家に均等に割り当てられました。</p>
<p>ビットコインでいうマイニング（採掘）がなく新規発行はありません。<br />
<font color=#0000ff><b>ハーベスティング</b></font>（収穫）という形で報酬分配されています。</p>
<p><strong>＊ハーベスティングとは</strong><br />
取引を承認して手数料を受け取ることです。</p>
<p>承認作業は「10,000XEM以上」（Vested Balance）を持っているアカウントであれば、誰でも行うことができます。</p>
<p>アカウントにはImportance（重要度）というPoIスコアが付けられていて、<br />
<span style="background-color:#FFFF00;">スコアが高いほどハーベストに成功して報酬が得られる確率が高く</span>なります。</p>
<p><strong>・PoIとは</strong><br />
Proof-of-importanceという仕組みです、<br />
電力をあまり消費せずに高いセキュリティを保つメリットがあります。</p>
<p>ビットコインのブロックチェーンで採用されていたのは、<br />
<strong>POW</strong>(proof of work)という仕組みでした。</p>
<p>POWはシステムが膨大な処理を行い、報酬として通貨発行したので、<br />
システムや電力コストが高いという欠点がありました。</p>
<p>この欠点を改善するために次に登場した仕組みが、<br />
<strong>POS</strong>（proof of stake)でした。</p>
<p>POSは通貨の保有量に応じて報酬が発生（通貨が発行）しました。<br />
POWと比較してコストがかからないメリットがありましたが、</p>
<p>大量に持っているだけで報酬が発生するので、<br />
「保有だけして使用しない」という人が現れて、<br />
通貨の流通や普及が進まないという懸念がありました。</p>
<p>そこで新しい仕組みとして登場したのがNEMで採用されている<strong>POI</strong>です。<br />
<span style="background-color:#FFFF00;">POIは保有と取引が両方必要なので流通や普及にも貢献</span>する必要があります。</p>
<p>現時点のブロックチェーン技術の中では、<br />
かなり優れた技術として注目を集めています。</p>
<p>ImportanceはXEMの保有量を元に、<br />
取引数、取引量、取引相手などを考慮して総合的に決定されるので、<br />
NEMのネットワークに積極的に参加すると上がりやすいです。</p>
<p>やり方は以下の2種類があります。</p>
<p><strong>1.ローカルハーベスティング</strong><br />
（メリット）<br />
・ボタン1つですぐできる<br />
・手数料がかからない</p>
<p>（デメリット）<br />
・リモートのNIS使用時にはできない<br />
・自分でNISを維持しないといけない(電気代などがかかる)</p>
<p><strong>2.デリゲート(委任)ハーベスティング</strong><br />
（メリット）<br />
・リモートNISでも利用できる<br />
・自身のコンピュータの電源を切っても継続される</p>
<p>（デメリット）<br />
・6時間待たないといけない<br />
・手数料（10XEM）がかかる。無効化するときも同様。</p>
<p><strong>＊NISとは</strong><br />
Network Information Service。<br />
主にUNIX系OSで利用されるシステム管理ソフトウェアの一つで、<br />
同じネットワークに接続された複数のコンピュータ間で、<br />
システムの設定情報を共有することができるシステムです。</p>
<p>「電気代を気にしない方」＝ローカル<br />
「それ以外の方＝デリゲート</p>
<p>をそれぞれNEM側はおすすめしています。<br />
（ハーベスティングは任意なのでやりたい方向け）</p>
<p><strong>＊ネムコイン（NEM）の購入</strong><br />
国内取引所では「Zaif」と「コインチェック」が取り扱っています。</p>
<p>ZAIFを運営しているテックビューロ株式会社は、<br />
NEMを使ったプラットフォーム「mijin」をリリースしています。</p>
<p><iframe loading="lazy" width="600" height="400" src="https://www.youtube.com/embed/YjCvp7Gtg6A" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
mijin &#8211; 全ての人にブロックチェーンの力を</p>
<p><strong>＊mijinとは</strong><br />
プライベート利用専用のブロックチェーン製品です。</p>
<p>ブロックチェーン技術を誰もが簡単にプライベートP2Pネットワークとして、<br />
利用できるように開発された汎用プラットフォームです。</p>
<p>2015年9月に世界に先駆けて発表し、<br />
2017年現在で300社以上の企業が利用しています。</p>
<p>またテックビューロ代表取締役の朝山貴生氏は、<br />
NEMを推進する「NEM.io財団」の理事に就任しています。<br />
（2017年6月5日より）</p>
<p>こういった取り組みから、<br />
<font color=#ff0000><b>Zaifは日本で一番NEMに力を入れている取引所</b></font>だと感じています。</p>
<p><strong>＊販売通貨</strong><br />
・Zaif<br />
ビットコイン、モナーコイン、ネム</p>
<p>・コインチェック<br />
ビットコイン、イーサリアム、イーサリアムクラシック、リスク、ファクトム<br />
モネロ、オーガー、リップル、Zcash、ネム、ライトコイン、DASH</p>
<p>となりますので、</p>
<p>「NEMはとても魅力的」＝Zaif<br />
「他の通貨も買いたい」＝コインチェック</p>
<p>をそれぞれ持っておくと使いやすいと思います。</p>
<p><img decoding="async" loading="lazy" src="https://bitcoinv.net/wp-content/uploads/2017/06/d992216faa209237c1a1e33b6b9a413e.png" alt="ネムコイン" width="780" height="85" class="alignnone size-full wp-image-498 colorbox-484" srcset="https://bitcoinv.net/wp-content/uploads/2017/06/d992216faa209237c1a1e33b6b9a413e.png 780w, https://bitcoinv.net/wp-content/uploads/2017/06/d992216faa209237c1a1e33b6b9a413e-300x33.png 300w, https://bitcoinv.net/wp-content/uploads/2017/06/d992216faa209237c1a1e33b6b9a413e-768x84.png 768w" sizes="(max-width: 780px) 100vw, 780px" /><br />
（ネムの購入履歴）</p>
<p>私も様子見ながら保有量増やしていきます。</p>The post <a href="https://bitcoinv.net/nem/">ネムコイン将来性</a> first appeared on <a href="https://bitcoinv.net">仮想通貨投資</a>.]]></content:encoded>
					
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