仮想通貨 リップル

リップル
リップルコイン
(リップルの購入履歴)

リップルを本日買い増ししました。
今後も価格上昇と利用価値がより高まると判断しているからです。
今後も適宜買い増し予定です。

(参考)リップルとは

判断材料の一つは「国際送金の大幅コストダウン」です。

リップル sbi
(SBI証券の公式資料)

リップルのシステムとリップルの仮想通貨「XRP」を併用すると、
海外送金コストを60%削減できるという内容です。

銀行間取引が本格化するまでは、売らずに保有しておこうと思っています。

*リップルの現状と動き
(現状)
・時価総額は2017年に82億ドルを突破
・2017年現在の時価総額通貨ランキングは4位
・独自の取引所として運営されているので転落の心配なし

(動き)
2016年6月13日
ニューヨーク州金融サービス局から仮想通貨ライセンスを取得。

2016年8月19日
SBI Ripple Asia株式会社は、
リップルの技術を支払いと決済に使用する新しいネットワークで、
日本の銀行コンソーシアムを創設すると発表しました。

2016年10月25日
コンソーシアムは正式に42の加盟銀行とともに発足しました。

2016年9月23日
分散金融テクノロジーに基づくグローバルな支払いのための、
最初のインターバンク・グループの創設を発表しました。

2017年4月
グローバルペイメントステアリンググループ(GPSG)メンバーは以下です。

バンクオブアメリカメリルリンチ
カナダ帝国商業銀行
三菱UFJフィナンシャル・グループ
ロイヤルバンクオブカナダ
サンタンデール
スタンダードチャータード
UniCredit
Westpac Banking Corporation

(今後)
SBIバーチャル・カレンシーズ(SBI証券の仮想通貨取引所)
での取り扱いが開始します。
(2017年8月予定)

現状リップルが買える国内取引所は「コインチェック」ですが、
知名度を信頼性を考えるとSBIでの取り扱い開始によって、
国内購入者が増えて価格も上昇すると見込んでいます。

国内No1の販売所

ビットフライヤー
ビットコイン売買手数料無料(1/31まで)
株主はメガバンクや東証一部上場企業
国内で最初に不正ログイン補償を開始
 →補償サービスの内容
コインチェック
不正ログインの損失を100万円まで補償
国内No1の13通貨(アルトコインも)
バンドルカード(VISA)と提携中
 →バンドルカードの特徴と使い方

NEMを扱う国内唯一の取引所

Zaif(ザイフ)
マネパカードへビットコインチャージOK
ホリエモンが技術アドバイザーで応援
ネム(XEM)が一番安く買える
マネパカード
海外ショッピング日本最安のカード
審査なしで東証一部上場企業グループ
日本円への再両替手数料0円

上場企業運営の取引所

GMOコイン
東証一部上場企業のGMOグループ
専用スマホアプリでいつでも本格取引
提示価格の売買成立で取引コスト削減
ビットポイント
東証二部上場企業のリミックスポイント
金融庁元長官が特別顧問の管理体制
国内取引所唯一の電話サポート対応

通貨数が多い取引所

ビットバンク
GMOインターネットの元常務が社長
レバレッジ最大20倍
コールドウォレットで資産を安全保管
ビットトレード
FX専業業者による安全な取引システム
レバレッジなし
Google認証システムでスムーズな取引

募集中のICOセール

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2018年1月15日スタート
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モバイル通信量のシェア
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