日本で唯一監査法人による外部監査を実施している取引所

リップルコイン 最新情報

リップルコインの最新情報(価格上昇材料)まとめです。
(2017年6月16日現在)

*coinsen
https://www.coinsen.com/

6/20(日本時間の6/21)にオープンします。
リップルコインと商品が交換できるサイトです。

現状国内取引所で商品交換が活発なのはビットフライヤーだけでしたので、
リップルコインの流動性が高くなったと思います。

*SBI証券
http://www.sbigroup.co.jp/english/investors/disclosure/presentation/pdf/170428presentations.pdf
(55ページと90ページなど)

クロスボーダー(海外労働者)への給与支払いに使われるようになります。
(現状ビットコインとリップルのみ)

https://ripple.com/xrp/buy-xrp/
またSBIバーチャル・カレンシーズ(取引所)で取扱予定担っています。

*大手銀行・金融機関へ決済ソリューションを提供中
・スタンダードチャータード銀行
・ナショナルオーストラリア銀行(NAB)
・MUFG
・バンクオブアメリカメリルリンチ
・サンタンデール
・ロイヤルバンクオブカナダ
・CIBC など

*米連邦議会、マネロン・テロ資金供与対策法に『仮想通貨』を追加
「匿名性が強すぎる仮想通貨は誰が受け取ったか分からないからダメ」
という内容の法案です。

おそらく可決されると思います。

リップルは送金システムに力を入れていて、
時価総額も4位と上位ですので価値が高まると捉えています。

(参考)リップルとは

私はリップルを定期的に買い増していますが、
リップルコインは「コインチェック」で購入することができます。

コインチェックは日本企業取引所の中で取扱銘柄数最多であり、
バンドルカード(VISAプリペイドカード)と提携していているので、
保有しているビットコインを世界中のVISA加盟店で利用することもできます。

日本最大級の取引所

ビットフライヤー
日本一3冠(取引量・利用者数・資本金)
楽天市場などで貯まる、使える
国内初で不正利用の補償サービスを開始
 →補償サービスの内容
コインチェック
日本で一番ビットコインが簡単に買える
12通貨を取り扱い中(国内最多数)
バンドルカード(VISA)と提携中
 →バンドルカードの特徴と使い方

東証一部上場企業と国内取引高1位

GMOコイン
東証一部上場のGMOグループが運営
専用スマホアプリでいつでも本格取引
追加証拠金制度なしでロスカットのみ
QUOINEX(コインエクスチェンジ)
月間取引高国内1位(2017年3月時点)
14種類の通貨ペアで業界最多数
業界最狭の実効スプレッドを実現

Zaif(取引所)×マネパカード(Masterカード)

Zaif(ザイフ)
マネパカードへビットコインチャージOK
コイン積立で平均購入価格を下げられる
取引手数料マイナス0.01%
マネパカード
海外ショッピング日本最安のカード
審査なしで東証一部上場企業グループ
日本円への再両替手数料0円

FX(証拠金)取引ができる

ビットバンク
追加証拠金なしでロスカットルールのみ
レバレッジ最大20倍
コールドウォレットで資産を安全保管
ビットフライヤー
大手金融機関より強度な暗号化通信採用
レバレッジ最大15倍
ゴールドマンサックストレーダーが開発

ビットコインで入出金できるオンラインカジノ(日本語対応)

ベラジョンカジノ
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